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ルパン三世PARAT6
ルパン三世PARAT6 第10話「ダーウィンの鳥」考察
この回で名前が出てくる人物「チャールズ・ダーウィン」
ダーウィンは「種の起源」で進化論を唱えて神の存在を否定する気がなかったようです
しかし、当時の自然科学会では神の存在を否定する方向に走ってしまったそう
現在まで科学の進歩により神の存在は遠い者となっています

そして、出てくる堕天使「ルシファー」の化石
こいつが科学の力によって解明されると天使の存在が科学的に証明されることになります
神の存在が完全に否定されることになるわけですね

天使「ミカエル」が使えている”神”はそれを避けたい
そのためミカエルに命じてルシファーの化石を回収しにかからせたようです
”神の力(存在?)”こそが宝、だったと

くしくもダーウィンは人類を神を否定する方向へ導いてしまったようです
そういや、信心深そうなアメリカ人でも無宗教の人が増えていると聞いたことがあります
神様なんていらない世になったのでしょうか
そのため末法の世みたいになってしまった?

あと、不二子がルシファーの化石を見た後時間がループしたのは、
ミカエルが時空を歪ませたそうです


いろんなブログ見て考察してみました
難しい内容でしたね・・・




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ジャンル: アニメ・コミック
テーマ: 日記
諸葛鳳雛
諸葛鳳雛

諸葛鳳雛と書いてしょかつほうすうと読みます
主にアニメレビューを中心に書いています

三国志の諸葛孔明の名を受け継ぐ者です!
実は世界を統べるアトランティス王の末裔の1人らしい・・・

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